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働きたくない心理?心理もクソもあるか!人なら当然の反応だ

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この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

働きたくない心理?

働きたくない心理ぃ?

心理もクソもあるかい!

働きたくないのは人間として当たり前なんじゃい!

実は、働きたくないというのは人間として当たり前の反応なんです。
なので、働きたくない理由とかで悩む必要はありません!
人間なら誰しも心から働きたいとは思ってないのです。
もちろん僕もね。

働きたくないのは人間である証なのだ!

働きたくないと感じるのはあなただけではありません。
人間であれば誰しも働きたくないと思ってるんですよ。

(つまり、仕事大好き人間は人間じゃないのかな? 笑)

人って基本的に面倒くさがりな生き物なんですよ。
だからこそ世の中は発展してきたんですが。

例えば、東京から大阪まで徒歩で行く人はいませんよね。
車か新幹線を使います。
なぜかというとそっちのほうが速いし楽だから。

世の中が発展していくにつれてあらゆるものが速くなり、便利になりました。
全ては人間が面倒くさがりなおかげですよ。

もし、人間が面倒大好きだったら、車もないしパソコンもないかもしれませんね。

元来面倒ごとが嫌いな人間ならば、働きたくないのも当然なのである。
誰しも心の奥底では働きたくないのだ。
だから宝くじというものは飛ぶように売れるんだね。

あなたも宝くじ買って、10億とか当たったら仕事辞めること考えますよね?
アメリカの宝くじみたいに100億でも当たれば間違いなく辞めるでしょ。

人はお金があれば働かないんです。

世の多くの人が働く理由はただ一つ、『お金』です。

お金の心配がないなら、誰だって働きません。

心理もヘチマもないのです。

働きたくないのは人間である証なので、どうぞ誇ってください!

働きたくないときは。

「俺は働きたくないゾ~」と叫びながら街を練り歩いてもいいのですが、
ほとんどの場合、やはり働かねばお金は稼げないですね。

働きたくない。
でも、お金欲しい。
じゃあ、働かなきゃ。
嫌だな~。(気分ダダ下がり!!)

こんなことやってらんないですよね。

働きたくないけど、働かなきゃいけない。

こんな生活、一生続けてらんないですよ。

だから、働かなくていい方法を探すんです。

世の中は広い。

ほとんどの人が働かなければ稼げないのに、世の中には働かずしてお金を稼ぐ人たちもいるんです。

マンションの大家は働かなくても稼げますよね。
月に一度、家賃を回収するだけ。
雑務は管理人でも雇ってやらせる。

株で成功を収めた人は働きません。
家でパソコン眺めてちょいと取引すればいいだけ。

起業でもしてみてください、時間が自由になります。
今副業する人が多くて、
で、それが軌道に乗ってそのまま起業というパターンも結構あるようです。

ちなみに起業家には大きく2つのタイプがあります。
歯車タイプと、傍観タイプです。

歯車タイプは、会社を回す歯車の中に自分が入ってしまっている人。
傍観タイプは、会社を回す歯車は社員やシステム、ツールなどでまかなって自分は外からクルクル回ってるのを眺めるだけの人。

歯車タイプの人は自分が働くのを辞めたら収入はなくなるけど、
傍観タイプの人は働かなくても会社はクルクル回り続ける。

マンションの大家は傍観タイプですね。
雑務は人にやらせる。

八百屋のおじちゃんは歯車タイプです。
自分が働くのを辞めたら途端に稼げなくなる。

働きたくないのは人間である証ですが、
本当に働くのが嫌なら起業してみてはどうでしょうか?
傍観タイプの起業家になれば、あなたは働かなくてもお金を稼げます。

事実、一年中遊んでるのに年商3億以上の人とかいますよ。

そんな生活にあこがれた学生や主婦が起業するということも珍しくはありません。
あらゆるものが速く便利になった世の中なので、起業もしやすくなりました。
学生が起業とか、ニートが起業する例は決して珍しくはないのです。

起業って誰にもできるようになったんですね。

お金は働けば稼げるのではない!

お金とは働いた対価としてもらうものではありません。

働いた対価としてお金がもらえるというのはつじつまが合わないんです。
だって働かずして稼ぐ人もいるんだから。

お金は、“価値を提供したから稼げる”んです。

起業とは価値提供。

なにか商品を売ったり、サービスを提供したり、
あらゆる価値を提供する代わりにお客さんからお金をいただくのです。

サラリーマンも価値提供です。

労働力を社長に買ってもらってるんですよ。
「僕の労働力を月20万円で売るので価値を感じたら雇ってください」という労働契約。

採用されたら価値を感じてもらえたということですね。
逆に採用されなかったらその会社はあなたに価値を感じなかったか、
面接のときに価値を伝えきれなかったかのどちらかですね。

お金とは、価値を提供したから稼げるのです。
起業するにしても、何するにしても、稼ぐなら価値を提供しましょう!

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