多くの成功者を生み出した次世代起業家育成セミナーとは?

社長になるにはコレをやれ!大学の勉強なんていらない『起業学』

この記事を読むのに必要な時間は 5 分くらいです。

社長になるにはコレをやれ!

「あっ、社長になりてぇ!」

生きていれば一度くらい、そんなことを思う日もあるかな(笑)。

ほとんどの人はそんなこと考えても「どうせ無理だよ。」と諦めてしまいます。
もったいない。

誰だって社長になれるんですよ?

別に特別な人じゃなくたっていいんです。

ただ、やり方を知らないから難しいものと勘違いしてしまうのです。

社長になりたいと思うならコレをやればいい!

学校じゃ教えてくれない秘密とは・・・

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社長になるための最も簡単な方法

社長になる最も簡単な方法を教えましょう!

書類を書いて提出する!
これであなたの肩書は株式会社の社長です。

肩書だけなら社長になるのは簡単なんです。
でも、あなたが欲しいのは肩書としての社長ではなく、ステータスとしての社長ですよね。

すごく稼いでて、お金持ち。
社長として堂々と胸を張れるとか自由な時間が多いとか、
そんな人になりたいはずです。

肩書だけ手に入れたいなら書類を書いて提出ですが、
本当の意味での社長になるにはやっぱり努力は必要です。

でも、東大合格するほど難しくないし、成功まで何十年もかかりません。

ただ一つ、起業知識を身に付ければいいのです。

社長になりたいならコレだけやればいいです。
起業できるだけの知識が身についたとき、いよいよ行動に移して成功のレールをたどるのである。

起業知識を身に付けるのだって難しくないですよ。
経営学部で習うような小難しい知識なんていらないし。
ただ、起業に必要な知識だけを効率よく吸収すればいいだけなんです。

学んでいる時間は楽しいですよ。
勉強というと辛いとか苦しいイメージしかないと思いますが、
自分が本当にやりたいことを学ぶというのは楽しいものです。

自分の成長を実感できるのでうれしさもありますね。

大学の勉強なんかしても社長になれない。
経営学部なんて出ても意味なし!

社長になるには社長になるための知識が必要です。

でもそれは、大学の経営学部で学ばなきゃいけないとか、ひたすら経済を勉強しなきゃいけないという苦しいものではありません。

というか、経営学部出たって起業なんかできませんよ。
そもそも、『起業』と『経営』って別分野なので。

それに、経営学部の教授でも起業を教えることはできません。

僕は大学で経営学を専攻していましたが、
「いや、なんか違うなー」という感情しかありませんでした。

経営学部で学んで起業を目指すということほど効率の悪い学習方法はありません。

学問として確立された経営については学べますが
ゼロから事業を立ち上げて起業する方法は教えてくれないのです。
そのくせ、起業するうえであまり必要ないような知識だけを4年もかけて教えてくれる。

経営学部で学んだだけで起業できるなら
世の中社長だらけですよ。

そもそも経営と起業は別分野です。

経営は会社をうまく回すこと、
起業はゼロから会社を立ち上げることです。

起業したい人がいくら回す方法を知っていても
ゼロから作り上げる方法を知らなければ一生かかっても起業なんてできませんね。

たしかに経営を学ぶのも大切なことではありますが、
社長になることを目標としているのなら起業を学ばなければいけません。

それも、現代に合った方法での起業です。

一昔前みたいに大きな借金背負って何年もコツコツ頑張ってやっと社長になれましたとか、
そんなやり方もう通用しません。古いんですよ。

そんな化石のような知識を教えてもらったって困る。

今の時代に合った起業法というのがあります。

それを学ばないと、この時代で起業することはできません。

経営学部でのんびり使わない知識を蓄えてる暇はありませんよ!

自分から動き出さないと起業は学べません。

本当は『起業学部』とか大学にあればいいんですけど、
残念ながらそんな学部はないし、もしあったとしても本当に起業を教えられる大学講師はいないでしょう。

起業は自力で学ぶしかありません。

でもやっぱり、自分のやりたいことを学ぶのは楽しいです。

独学とか難しそうだけど、本当にやりたいことなら楽しくできますよ。

楽しいから続けられるしね。

それに、独学のいいところは自分のペースでできるところです。
やりたいときにやればいいし、嫌になったらいつでも辞めていい。

大学みたいに単位もないから焦ることもないし、いつまでにやらなきゃいけないという締め切りもないから、本当にのびのび学習を進められます。

社長になりたいのなら、起業を勉強すること。

経営学なんてやってる場合じゃありません。

効率よく、必要な知識だけを蓄えていけばいいんです。

社長になるための知識とは?

社長になりたいのなら、社長になるための知識を身に付けましょう。

経営学とかは社長になった後必要になる知識です。
そんなもの今学んでもしょうがない。

まずは起業を学びましょう。

起業を学んでいけば、その中で会社を回す方法もわかってきます。
起業を学んで、社長になって、その頃には会社を回す方法もわかっているでしょう。

社長になりたいのなら、社長になるための知識を身に付けましょう。
社長になった後必要になる知識を身に付けても持て余すだけです。
時間がもったいない!

社長になる知識があれば、お金や学歴はあまり関係ありません。

実際、社長には高卒や中卒の人もいますし、学生で起業しちゃったなんて人もいます。
個人で一番税金を納めた銀座まるかんの斎藤一人は中卒だし、
パナソニックを一代で築き上げた松下幸之助は貧乏だったうえに小学校中退です。

起業には学校で学ぶような知識はほとんど使いません。
有名大学を出ている必要もなければ、何百万もの元手だっていりません。

だからこそ、起業は誰にでもチャンスがあるのです。
社長になろうと思えばなれるのです。

そのために、必要な知識を効率よく吸収していけばよいだけなんですね。

社長になるのは無理なんじゃないかとか、そんな心配いりません。
起業知識があって、実際に動き出せばあなたも社長になれます。

社長になるには起業を学びましょう。

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