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会社を潰す方法はあるのか?社長が悔しがる姿を見て笑おう!

この記事を読むのに必要な時間は 13 分くらいです。

会社を潰す方法!

「もう、こんな会社潰れればいいのに……」

いま勤めている会社、
商品やサービスが不快だった会社、
店員の態度がムカついた会社・・・

もう潰れてしまえばいいのに!
そんなふうに考えたことがある人は少なくないはずだ。

今勤めてる会社の上司が!待遇が!、
商品が思ってたのと違うし、ぼったくり!
なんか客に対する態度!!

理由は様々だけど「潰れてほしい」と思う人はやっぱりいるのね。

どうにかして社長の慌てふためく顔を見てやりたい、
復讐してやりたい、
そう考えるのも人間的で、
まぁ悪いことではないんじゃない?

なので!
今回は会社を潰す方法と、
それよりもさらに社長が悔しがるとっておきの方法をご紹介しましょう!

会社の社長が悔しがる姿を見て笑うがよい!

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会社を潰す前に……

会社を潰すといっても、
見る人の視点によってちょっとアプローチが異なります。

自分の勤めてる会社を潰したい場合と
自分がお客さんとして関わった会社を潰したい場合。

今回はこの2つを分けて見ていきましょ~!

では早速、会社を潰す方法~

と、いきたいところですが、
そもそも、あなたが会社を潰したい理由って何ですか?

勤めてる会社の社長や上司がクソだったり
対偶に不満がある?

購入した商品やサービスに不満があった?

「自分が一体、何に腹を立てているのか。」
これを紙でもなんでもいいので書き出してみるだけでも、
意外とイライラは収まるものです。

これでダメだったら読み進めてみてください!

僕は基本的に憶病なので、無駄な争いとか避けたいんですよ。
なので、勤めてる会社に不満があるならまず退職。
商品・サービスに不満があっても黙ってる。

まぁ、僕は自分で問題解決の方法を持ってるので、
よほどのことがない限り笑って過ごすんですけどね(笑)

でも自分なりの解決方法とか持ってないと
やっぱりイライラするし、
それによって日常生活がちょっとばかしネガティブになる。

モヤモヤすることもあるしね。

まぁ実際に潰せるかどうかは置いといて、
妄想してみるのもアリかもしれませんよ。

さて、会社を潰すっていうのは、
多くの人を困らせるということでもあります。

社長を筆頭に社員やその家族、
そこの商品・サービスを気に入ってる人まで。

「それでもやってやりたいんだ」というあなた!
ぜひとも会社を潰してくれたまえ!!

困る人もいるけど、それで救われる人もいるにはいる!

対偶に不満を持つ他の社員や
商品に不満があっても文句を言えなかった人たちは、
少しばかりスカッとするかもしれませんね。

それに、世の中には潰れたほうがいい会社もあるしね。
(ブラック企業とか、人に迷惑かける企業とか・・・)

会社を潰してやったなんて話めったに聞けないから、
もしあなたが潰したならば、それも面白いのかな。

話の種としては上物だと思いますよ?

まぁ、人に恨み買うかもしんないし僕は基本的におススメしませんが。

「じゃあ、なんでこんな記事書いてんだ」
というツッコミは無しでお願いします(笑)

会社が潰れるときってどんなとき?
それを意図的に作り出すには?

「どうでも潰してやらにゃ、気が済まん!」
というあなたへ。

会社がつぶれるときや条件、
それを意図的に作り出す方法を今から書いていきます。

100%潰せるという保証はないけれど、
これで経営が傾いたり本当に潰れてしまった企業もあります。

会社が潰れる条件

そもそも、会社が潰れる条件を知らなきゃ、
会社を潰すことなんてできないのです。

「どうしたら会社は潰れるのか?」
実はその答えってとってもシンプル。

「客がいなくなればいい」

これにつきますね。

まず、会社が存続するには売り上げが必要です。
その売り上げがないと会社はやっていけません。
そのまま赤字経営が続けば倒産。

つまり、会社は「お客さん」がいなくなれば勝手に潰れるんですよ。

会社は常にお客さんがいます。
普通のコンビニもそうだし、商社もそうだし、
企業向けのサービスを展開している会社だってそう。

とにかく、自社の製品・サービスに対してお金を払ってくれる人が必要なのです。
そして、お金を払ってくれる人のことを「お客さん」と呼びます。

会社はお金がなきゃ潰れるんです。
そして、そのお金は「お客さん」からいただくのです。

つまり、お客さんがいなくなれば会社は潰れる。
これが会社が潰れる条件。

とってもシンプルだね。

じゃあ、どうやってお客さんはいなくなるのか?
見ていきましょう!

【会社を潰す方法】信用を奪え!

お客さんが会社にお金を払うのは「信用」があるからです。
信用できない会社からは絶対何も買いたくないですよね。

会社を潰すなら、「信用を奪う」というのが手っ取り早いですよ。

100円ショップっていろんな便利グッズ売ってますよね。
中にはとても100円とは思えないようなものまで……

そんな便利グッズが怪しい個人のお店で売ってたら?

メインストリートからちょっと外れ、
昼間だというのに薄暗くジメジメした路地裏に光る怪しげなネオンの看板。
店主も見るからに普通じゃない!

そんな怪しいお店に売ってる便利グッズが100円!

買いたいと思いますか?

店にも入りたくないですよね。
ちょー怪しい。
どんな材料で作ってるのか、怖くて想像もできない(笑)

信用がないってこういうことです。

相手を信じることができないから買わない。

じゃあ、信用を奪うってどうすればいいかというと、
お客さんがその会社を信用しなくなればいいんですよ。

ちょいと前の話だけど、
カップ焼きそばのペヤ○グにゴキブリが入ってた事件ありましたよね?

その話が全国に広まると、あっという間に生産中止。
一気に信用が失われました。

その他にも異物混入で騒がれた企業がいっぱいありましたね。
そのたび生産中止だのなんだのと。
潰れはせずとも一時的に売り上げが落ちたのは間違いないですね。

これが大企業だったからいくらでも回復できるし、
他の目玉商品だっていっぱいあるからいいものの、
個人の小さな会社なら一発で倒産ですね(笑)

お客さんからの信用を失うのって、
経営者からしたらけっこう恐ろしいことなんですよ。

潰すなら信用を奪えばいいですね。

ちなみに信用を奪う方法って簡単で、
なにか問題点を見つけてあげればいいです。

異物混入もそうですし、ブラック企業で社員を酷使してるとかの情報でもいいね。
そういう悪い噂って、みんな大好きなんですよ。

Twitterとかで一瞬で広まります。

なにか汚点を探すんです。
たくさんあればあるほどいい。
そんな汚点だらけの会社、誰も信用しませんから。

会社を潰すなら信用を奪うのが手っ取り早いね。

【会社を潰す方法】法律を知れ!

もう一つ、
これで潰すのは少し難しいかもしれませんが、
会社が違法行為をしていないかを見ればいいですね。

違法にもいろいろあります。
粉飾決済とか幹部の横領とか、
労働基準法の違反とか。

さすがに、ただの社員が幹部の横領なんて知る機会あるわけないので、
そういった犯罪ではなく労働基準法を見ていきましょう。

例えば、
会社の製品を壊してしまって、
その代金を給料から天引きされたとか、
労働時間が8時間なのに休憩が40分しかないとか、
朝は始業チャイムが鳴る30分前に出社しろという命令があるとか、
サービス残業とか……

意外なことに労働基準法を知らない経営者って多いので、
あなたの会社でもあるかもしれませんね。

別に経営者になるのに労基法知ってる必要はないですから。
だから平気でサービス残業とかさせるんですよ。

自分の身を守るという意味でも、
労働基準法は知っておいて損はないですよ。

ちなみに、
ちょっと大きな会社になってくると
たぶん顧問弁護士とかいると思うので、
法律関係はしっかりしてると思います。

それに、労基法違反が原因で会社がつぶれる例って
あんまりないような……

他の方法は効果が薄い

他に潰す方法があるとすれば犯罪まがいなこととか、
騙して陥れるようなこと?

でも、それってものすごくリスク高いし、
それで会社を潰すのはほぼ不可能です。

真実がバレたら自分自身が損するだけで、会社は痛くもかゆくもない。
それどころか、ニュースに取り上げられたら会社のいい宣伝です。

犯罪などに手を染めて会社を陥れようってのがそもそも無理。
一個人が法人相手に勝てないのよ。

嘘つけば叩かれるのは自分。

会社をだまして何千万、何億と損させるのはやり方次第では可能かもしれませんが、
真実がバレたら全部自分に降りかかってきます。

まぁ、個人がどうこう考えて潰れるほどショボい会社なら、
あなたが入社する前に倒産してますよ(笑)

ちなみに、異物混入はたった一人の個人が声を上げ、
それにつられるように大勢の人が動きます。

たった一人の個人では企業に負けますが、
大勢の人がいれば大企業にだって大ダメージを与えることができるんです。

なので、やっぱり潰すならみんなの力も使った方が利口です。

倒産よりも社長が悔しがることとは……?!

会社を潰してやるよりも面白いものがある。
それは、社長が悔しがってる姿を目の前で見ることです。

実は、一度起業に成功した人って
一つ会社がつぶれてもまたゼロから作れたりします。

人は一度やったことを繰り返せるんです。
鉄棒の逆上がりで一番難しいのは最初の1回を成功させること。
それができたらあとは・・・

簡単ですよね?
何回でもできる。

会社を作るのも同じなんです。
一度作ったことがあれば、
たとえそれが潰れてもポイポイいくつでも作れます。

社長にとって会社が潰れるというのはとても痛いですが、
数年もすれば笑い話になってるんですよ。
しかも、その痛い経験をもとにさらに成長したり。

それよりも今この瞬間に社長が悔しがってる姿を見たほうが面白いと思いませんか?

自分が勤めてる会社の社長を悔しがらせる方法があるんですよ・・・。

社長であれば、やっぱり売り上げは欲しいところです。

その手段やチャンスを逃したとなれば悔しいもの。

社長直々に部長昇進を打診された人が
退職した事例があります。

社長からしたら、
部長にしたいほど有能な社員を失うことになるので
さぞガッカリしたことでしょう。

Hさんという方なのですが、
実は彼、起業を目指していてビジネスの勉強をしていたのです。

そのおかげで仕事がめちゃめちゃできるようになり、
社内で一目置かれる存在に!

そんな彼に部長昇進の話が来たが、
彼は悩んだ末に独立を決意。

別に会社潰そうとか社長を悔しがらせてやりたいとか
そういうことは考えてなかったと思いますが、
社長からすれば惜しい出来事でしたね。

社長の悔しがる顔を見たいなら、
めちゃめちゃ有能な社員になって、
すごく会社に貢献して、
頼りにされるようになってから辞めてやりましょう!

社長にとってこれほど残念なことはないですよ。

「本当にやめちゃうの?」
「考え直してはくれまいか?」
なんて引き止められたらそれを真正面から断る!

「いや、退職させてください!」

はっきりと断った時の残念そうな社長の顔。
これが、有能な社員を失ったときの悔しい顔ですよ。

ちなみに、この話は別の記事で詳しく書いてます。
彼がどのようにして部長候補に選ばれるほどの有能社員になったのか?
彼がやったことも紹介してるのでぜひ!
↓↓↓

出世する人はビジネス学んでた!起業目指したら部長に選ばれた人の話
社長直々に部長昇進を打診された出世マンのHさん。 しかし、彼がとった行動はまさかの退職?! 彼の行動の真意と出世する人の特徴…

誰でも社長を悔しがらせることはできる

さて、あなたの会社の社長が最も悔しがること、
それは、あなたが起業することです!

あなたが起業して、たっくさん稼げばいいんですよ!
それがすんごく社長が悔しがるんです。

会社において有能な社員とは何かというと、
多くの売り上げをもたらしてくれる社員です。

そういう社員はより重要なポストに置いておきたいのです。
そして給料も多く払うし優遇するんです。

なぜか?

「昇進したから」じゃないですよ。
「いつまでもこの会社にいてほしいから」です。

社長は儲けたいんです。

そのために素晴らしい商品を作るのは当たり前。
そして、社員も結構重要ですね。
素晴らしい社員を持てば、それだけで売り上げは跳ね上がる。

さて、あなたが起業してたくさん稼ぐということは、
あなたがそれだけの大金を稼ぐポテンシャルがあるということ。

それは雇われていようとも同じ。

サラリーマンとして働きつつ、
そのポテンシャルを最大限発揮して会社に貢献すれば、
どんどん売り上げは拡大していき、社長もウハウハです。

そして、あなたには会社にいてほしいから
昇進させたりボーナスはずんだりするんです。

しかし、それは売り上げからしたら微々たるものなのです。

そもそも、なぜ人を雇えるかと言うと、
一人当たり毎月数十万円の支出で、
一人当たり毎月数百~数千万円の売り上げを期待できるからなんです。

つまり社長は、少しのお金をあなたに払えば、
それだけでとんでもない売り上げを達成できるのです。

で、有能なあなたが今その会社にいないということは、
これから先の未来に手に入るはずだった
とんでもないくらい大きな売り上げがなくなったということです。

これは悔しいですよ。

会社が大切にしたい社員とは
会社に大きな売り上げをもたらす貴重な人材です。

あなたがそうなればもちろん出世するだろうし、
しっかりビジネスを学んでいれば独立も夢の話ではなくなります。

そして、あなたが起業したという話をどこかで社長が聞けば、
「あぁ、あいつがウチにいてくれたら今頃はもっと……」
って悔しがるでしょう。

そこで、あなたはさらに追い打ちをかけてやるんです!

高級な菓子折りでも持って社長に挨拶に行くのだ!
「その節はお世話になりました」って。

社長からしたら悔しい思いでいっぱいですよ。
未来に大きな売り上げをもたらしてくれるはずだった社員が自分のもとにはおらず、
大成功を果たし目の前に座ってるんですから。

もしかしたら、誘ってくるかも(笑)
「一緒に組まないか」とか、
「一緒に何かやらないか」とか言われたりして。

そこまで言わせたらあなたの完全勝利!

起業成功したら挨拶に行ってください。
「今、弊社は年商1億円で~~」なんて話を社長にしてあげてください。
悔しがるから。

「あぁ、こいつがウチにいたらウチの売り上げがプラス1億円だったんだ」
「惜しいことしたな、貴重な人材を手放してしまった……」
そんなことを考えながらあなたの話を聞くんです。

平静を装いつつも、心の中では悔しさでいっぱいでしょうね。

それを目の前で見れるなんて、
これほどの復讐はありませんよ。

正直、会社を潰してやるより愉快です(笑)

あら探しして追い込むより、起業して悔しがらせた方があなたも幸せです。
お金もあるし、社会的な承認も大きいし、ストレスだって少ない。
人を陥れることを考えるより自分が成功すること考えた方が楽しいしね。

復讐したいというネガティブな気持ちより、
成功してやるってポジティブな考えの方が人生楽しい。

そしてこれは、あなたの人生をムカつく社長のために使うか、
未来の自分のために使うかの違いでもあります。

人の足を引っ張ると、自分もどこかで引っ張られるよ。

だから起業して立派になる。
無理して社長より稼ぐ必要はない。
ただ、あなたの力で年商数千万とかになれば、社長は惜しいことしたって思うから。
年間何千万もの売り上げを上げる社員がいなくなったのと同じことですからね。

別に難しい話じゃない。
あなたを雇ってる会社は一人当たり平均数百万~数千万、
大手だと億単位で売り上げてるんですから。

その5分の1でも自分一人で稼げれば独立なんて簡単。

まぁ、ただの考え方の違いです。
「あんのクソ社長め!」って復讐心から起業するより
「絶対に成功して幸せになってやる!」という方が成功しやすいし、
幸せです。

起業して社長を悔しがらせるのは一般人でもできるの?

「社長を悔しがらせるのはいいけど、
そもそも一般人の自分に起業なんてできるわけがない。」

そう考えるのが普通です。

実際に起業するために行動する人って少ないと思う。

でもそれってちょっと違くて、
実は社長って誰にでもなるチャンスがあるんです。

「チャンス」って言い方も、ちょっと語弊があるんですが、
努力次第でどうにでもなるということですね。

そもそも、あなたが潰してやろうと目論んでる会社にも社長がいるんです。
そいつにできて、あなたにできないなんてことはないでしょう?

社長って特別な人だからなれるんじゃないんです。

社長になったから特別な人として扱われるのです。

もともと一般人。

パナソニックを一代で築き上げた松下幸之助は貧乏な一般人だったし、
個人で一番税金を払った斎藤ひとりも病弱な一般人だった。
彼らは起業したから特別な存在になったのです。

他の起業家もみんな同じ。

特別だから社長に成れたんじゃない。

社長になったから特別なんだ。

別にずば抜けた能力もいらないし特殊な才能もいらない。
必要なものがあるとすれば努力ですね。

だから、あなたが起業するのは別に特別なことでも何でもないんです。
普通、よくあることなんです。

社長を悔しがらせることは、あなたにもできます。

別に、何千万、何億と稼がなくていいんです。
年商数百万とか、がんばって1000万とかでも十分。

会社を潰して人の恨みを買うよりか、
起業して社長に勝手に悔しがらせた方が健康的だよ。

それに、起業ってすごく夢があるんです。

収入は今の何倍、何十倍にもなるし、
時間だって自由です。
実は社長になると仕事って減るんですよ。
社員みたいに何時出社とか時間決まってないし。

人生の質が高まって「豊か」になれますね。

そんな起業に憧れたHさんは
ビジネス学んで仕事がすごくできるようになり、
最後には独立を果たして成功者として活動しています。

今の時代、普通のサラリーマンが起業するのなんて
珍しくもないんです。

起業のチャンスはそこら中に転がってる。
あとは、努力をもってそのチャンスをつかみ取るだけ。

起業目指してビジネス学び、
仕事がすごくできるようになったHさんは、
今、一人の起業家として家族と幸せな人生を歩んでいます。

彼がやったのは起業・ビジネスを学んだだけ。
本当にこれだけで仕事ができるようになるんです。

詳しくはこの記事で
↓↓↓

出世する人はビジネス学んでた!起業目指したら部長に選ばれた人の話
社長直々に部長昇進を打診された出世マンのHさん。 しかし、彼がとった行動はまさかの退職?! 彼の行動の真意と出世する人の特徴…

コメント

  1. ゲスト より:

    おもしろい考え方でした。

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